プロミスでお金を借りる!【審査ポイントと特徴】

プロミスでお金を借りる!【審査ポイントと特徴】

2004年6月、プロミスは戦略的提携を理由に三井住友フィナンシャル・グループの傘下に入りました。

現在では「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」に社名を変更して完全子会社として独立しています。

プロミスは、1年中いつでも即日融資に対応してもらえるだけでなく、例外貸付による年収3分の1以上のキャッシング、スマホ完結、30日間の無利息など。そのサービスは多岐にわたります。

プロミスの3つの特徴

プロミスのATM

  • 1年中いつでも即日融資に対応してもらえる
  • 証書貸付で年収3分の1を超えた融資も可能
  • カードレス対応により、郵送物なしで振込融資が受けられる

1年中いつでも即日融資に対応してもらえる

プロミスは、1年中いつでも即日融資に対応してもらえるので、土日や祝日でもキャッシングサービスが受けられます。

審査のスピードが最短30分と非常にスピーディーなので、早ければ申し込みからたった1時間くらいで融資が受けられます。

証書貸付で年収3分の1を超えた融資も可能

プロミスなどの消費者金融は、総量規制により融資額が年収3分の1までに制限されていますが、例外として証書貸付により年収3分の1を超えた融資にも対応してもらえます。

webにプロミスのオペレーターさんに「年収3分の1を超えた融資を受けたい」という旨を伝えると詳しい内容を説明してもらえます。

カードレス対応により、郵送物なしで振込融資が受けられる

プロミスはカード発行なし、いわゆるカードレスに対応しているため、振込融資を受けた場合でもあとから自宅に郵送物が届いてしまうことがありません。

プロミスであれば家族にばれてしまうことなく、キャッシングサービスが受けられます。

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家族や会社にバレずに即日キャッシングを受けたいならプロミスがおすすめです。

プロミス

  1. プロミスのロゴ

    1年中いつでも即日融資が可能

    証書貸付で年収3分の1を超えた融資も可能

    最短30分のスピード審査

    実質年率 借入限度額 審査時間
    4.5%~17.8% 1~500万円 最短30分
    土日祝日 即日融資 総量規制対象外
    証書貸付により可

申し込みはこちら

※電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。
※対象金融機関は200行以上あります。
※30日間無利息は、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

今日中にプロミスで融資を受けたい方へ

今日中にプロミスで融資を受けたい場合は、22:00までにすべての手続きを完了させましょう。手続きの流れについては、後述で詳しく説明しています。

振込融資の場合

振込融資は、平日14:00までに申込から審査、書類提出までのすべてのプロセスを完了させる必要があります。この時間を過ぎてしまうと、銀行が閉まってしまうため、振込融資が受けられなくなります。

残念ながらすでにこの時間を過ぎてしまっている場合は、プロミスのローン契約機へいく必要があります。

ローン契約機の場合

プロミスのローン契約機を利用して、キャッシング専用のキャッシュカードを発行するとその日のうちに融資金を受け取ることができます。

融資金は、ローン契約機に併設されているATMからでも、コンビニのATMからでも引き出すことができます。

なお、このローン契約機の営業時間が9:00~22:00となっているため、即日融資を希望する場合はこの時間までにすべての手続きを終えましょう。

※一部21時もあります。

プロミスはWeb申込後に急ぎで融資を受けたい旨を伝えると、優先的に審査をおこなってもらえます。通常よりも審査のスピードがぐっと早くなるので、今すぐキャッシングをおこないたい人はこの優先サービスを利用しましょう。
ポイント女

プロミスは申込から融資までのスピードが最短1時間です。

プロミスの審査の流れと在籍確認

プロミスの審査の流れと在籍確認

プロミスは申込をしてから融資を受けるまでがたった1時間しかかからず、早々にキャッシングサービスが受けられます。

フリーキャッシングのWeb申込

プロミスの申し込み画面

インターネット申込を完了させると申込完了メールが届き、15分くらい経過したところでプロミスから携帯に電話がかかってきました。

プロミスの審査スピードは30分とかかれているのものの、実際はそれよりも早い15分くらいで回答が得られました。

このプロミスからの電話がかかってきた時点で、仮審査に通過したことになります。

必要書類の提出

プロミスからの電話により、提出する書類の案内があります。管理人の場合は、身分証の提出を求められ、源泉徴収票などを提出する必要はありませんでした。

借入金額や状況によっては、身分証明書と合わせて収入証明書類の提出を求められる場合があります。

身分証明書(50万円まで)
運転免許証(運転免許証がない場合は、パスポートまたは健康保険証にプラスして住民票などの提出が必要になります。)
収入証明書(50万円〜)
源泉徴収票、確定申告書、給料明細書など

必要書類は携帯で撮影し、プロミスから届いたメールに記載されているURLにログインしてそこに添付しておくります。

わざわざFAXなどを利用する必要がないので、自宅から1歩でることなく手続きがおこなえました。

本審査の結果が入り次第、融資が受けられる

プロミスのキャッシュカード

書類と在籍の確認が終わると、いよいよ融資が受けられるかどうかわかります。管理人は無事に審査に通過し、借入限度額50万円の融資が受けられました。

数ヶ月前にレイクと三井住友銀行のカードローン審査を受けていたので、審査に通るか不安でしたが、無事にプロミスの審査に通過したのでほっと安心しました。

ちなみに収入証明書を提出すれば、追加で融資が受けられるとのことでした。

申込からたった60分でキャッシングがおこなえた

プロミスのATM

管理人は振込融資を希望し、申込からおおよそ1時間で指定した口座に融資金が振り込まれました。

これが振込融資ではなく、ローン契約機を利用した手続きだったとしても、そこまで時間の差異はないと考えられます。

プロミスのキャッシングは審査がスムーズにおこなえれば、早ければ60分、遅くとも90分くらいで融資が受けられるでしょう。

プロミスの申し込みはこちら

プロミスの審査で知っておきたいポイント

銀行カードローンで審査落ちしてもプロミスなら通る?
信用力に問題がみられなければプロミスの審査に通過する可能性があります。

プロミスは返済能力やローンの滞納履歴など、これらの信用力を元に審査がおこなわれ、問題がみられなければ融資可能と判断されます。

プロミスの成約率は年々上昇傾向にありますので、融資を前向きに検討してもらえると考えられます。

銀行で審査に落ちたからといって、必ずプロミスの審査に落ちてしまうという訳ではありません。

ブラックリストでも審査に通る?
信用情報機関にローンなどの延滞記録が残っている、いわゆるブラックリストに載っていると審査に通過するのが難しくなります。

延滞情報はJICCなら1年、CICなら5年で消えるといわれていますから、延滞情報が消えている状態であれば審査に通過します。

たとえば、過去にローンの滞納があったがすでに5年を経過しているのであれば、確実に延滞情報は残っていないことになりますから、審査に通過する可能性は大いにあるとおもいます。

「仮審査」と「本審査」の違い

仮審査では、膨大なデーターを元に機械のスコアリングにより融資が受けられるかどうかの判断がされます。この審査に通過すると書類や在籍確認をおこなう本審査へと移ります。

プロミスの仮審査に通過すれば、よほど本審査で落ちることはないですが、書類に不備があったり在籍確認がクリアできなかったりした場合は、本審査で落ちてしまうかもしれません。

本審査をおこなう前に、現住所と身分証明書の住所が同じか、必要書類はきちんと用意できているかをきちんと確認して書類の提出をおこないましょう。

プロミスの返済方法

プロミスの最低返済額は、「借入残高×パーセンテージ」となるため、利用残高により最低返済額が変動します。

プロミスの最低返済額

30万円以下 借入残高 × 3.61%
50万円~99万円以下 借入残高 × 2.53%
100万円以上 借入残高 × 1.99%

※1,000円未満切り上げ

たとえば10万円のキャッシングをした場合、10万円に3.61パーセントをかけるので、最低返済額は「3,610円」になります。プロミスでキャッシングをしたら、この最低返済額分の返済を毎月おこなっていくことになります。

プロミスの返済方法

プロミスの返済期日は自分で指定することができます。この指定した一定期日までに、後述しているいずれかの方法で返済をおこなっていきます。

口フリ 指定口座から自動的にお金が引き落とされます。
提携ATM(自動契約機) 提携先のATMでいつでも返済がおこなえます。
ローン契約機 ローン契約機でいつでも返済がおこなえます。

その他のプロミスのポイント

プロミスは年収の3分の1以上借入ができる?

プロミスは、証書貸付によるキャッシングを利用すると、年収の3分の1を超える融資が受けられます。

年収の3分の1を超える融資を受けたい場合は、フリーキャッシング申込後にプロミスのオペレーターへ電話連絡をし、「貸金業法に基づくおまとめをしたい」という旨を伝えると総量規制を超える融資に対応してもらえます。

プロミスの総量規制に関しては「プロミスは総量規制以上借りれるの?おまとめローンなら金利が下がる」の記事をご覧ください。

プロミスは学生でもキャッシングできる?

プロミスは、学生の人でもキャッシングサービスを受けることができます。

ただしプロミスの利用条件は20歳を超えており、一定の安定した収入があることが条件になりますので、この条件を満たしていることが前提となります。

プロミスの貸付条件
融資額 実質年率 利用対象
1~500万円 4.5%~17.8% 20歳以上69歳以下
遅延損害金 返済期間 返済方式
20.0%(実質年率) 最終借入後原則最長6年9ヶ月・1~80回 残高スライド元利定額返済方式
担保・保証人
不要
プロミスは、即日融資や無利息、あるいはカードレスによる郵送物なしなど、あらゆる要望に寄り添った対応をしてくれます。これはプロミスがキャッシングサービスに対して、前向きであるからこそではないでしょうか。積極的な融資が期待できるカードローン会社を選択するならプロミスをおすすめします。

プロミスの申し込みはこちら

 


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